生活者とサービスが

共に歩む世界を創る。

CONCEPT

生活者とサービスが共に歩む世界を創る。

生活者は多くのサービスの中から自由に選び組み合わせて、新しい知見や体験を得られます。少しずつ広がる視界のなかで、やりたいことや欲しい物がどんどん膨らんでいきます。企業はそれらの欲求を広く受け止め、データを連携させ、新たなサービスを生み出していきます。新しいサービスを生活者が選び利用することで、また新しい価値が生まれ、その循環は大きくつながっていくのです。

生活者と企業が、相互作用によって新たな価値を生み出していく、そんな世界を目指しています。

FUNCTION

パーソナルデータを安心安全かつ効果的に
活用するために備えた5つの特長

  • 01

    個人
    データ主権

    データの主権者は個人であるという考えがベースです。
  • 02

    プライバシー
    デザイン

    オプトインにより対話に基づいたデータ利活用を実現します。
  • 03

    コンプライアンス
    準拠

    個人情報保護法に基づいた第三者提供の同意を取得します。
  • 04

    高い
    セキュリティ

    ユーザーの本人確認、企業の真正性確認などを実施をします。
  • 05

    分散型
    データ連携

    連携するサービスの個々の独自性や独立性を大切にします。

USE CASE

生活者の課題をDot to Dotを活用した多企業間データ連携によって解決するユースケースを紹介します。

ユースケースは実際の共創検討や事例に則って作成しており、今後も様々な分野のケースを追加していきます。

サービスをドラッグしてつなげてみてください

スポーツチーム
サービス事業者
交通事業者
配送業者
保険会社
医療機関
自治体
宿泊事業者
小売店
調剤薬局
電子
マネー
食品 メーカー

INTRODUCTION PROCEDURE

専門チームがご要望をヒアリング。
どのような要望をお持ちですか?

データ活用する
仲間を作る

CRMやサードパーティーCookie、ビッグデータ活用などによりパーソナルデータを蓄積しているなら、
そのデータを活用できる「仲間」を募りましょう。

パーソナルデータを整理し、カタログをDot to Dotに登録して企業からのオファーを待ちましょう。

こちらから導入の流れをご確認ください。

生活者にあった
サービスを作る

既存のサービスの顧客満足度の向上をお考えなら、Dot to Dotに登録されている事業者様と一緒に、
新しい価値提案を目指しましょう。

自社で提供しているサービス前後で顧客・生活者の生活が豊かになるサービスは何か?欲しいサービスは何か?
自社の顧客接点を基点に、より質の高いホスピタリティを提供することができます。

こちらから導入の流れをご確認ください。

共創エコシステムを
作る

高い集客力を持つサービスを有しながら、
より顧客・生活者とのエンゲージメントを強めるために企業間でアライアンス結ぶ。

さらにテーマ・領域を定めて、顧客・生活者に豊かな生活を提供したい
複数の企業を取りまとめて共創コンソ―シムを作る。

生活者を豊かにする共創エコシステムをご支援いたします。

こちらから導入の流れをご確認ください。

NEWS

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Dot to Dotを使ってみたい

実際のDot to Dotのデモンストレーションを体験していただけるよう、
準備を整えております。
お問い合わせにて「体験希望」とご依頼いただければ、
スタッフからご連絡差し上げます。

Dot to Dotを導入したい

Dot to Dotの導入には、いくつかのステップがございます。
ひとつひとつ、丁寧に検討していただくため、
専門のスタッフと一緒にスタートしましょう。